愛音ゆり、旦那の出社後に豹柄下着で歯ブラシオナニー、潮吹きと騎乗位を繰り返す一日中発情した人妻の性生活
愛音ゆり(あいねゆり)の115分作品です。
SEXジャンキー奥さん 愛音ゆり
旦那を見送った午前10時、愛音ゆりの腰はもう騎乗位でしか満たされなくなっていた
日に焼けた丸い尻をこちらへ突き出し、腰を押し付けながら上下に揺らす愛音ゆり。
朝の見送りを終えたばかりとは思えない発情ぶりで、咥えた肉棒に舌を這わせては先走りごと飲み込み、目を閉じたまま喉奥まで迎え入れる。
尻の谷間が震えるたびに結合が深くなり、何度もイッたことを知らせるように内腿が小刻みに痙攣していく。
朝からこの調子では、夜までもたない予感しかなかった。
精子を肌に塗り、電動歯ブラシで股間を磨き、潮を吹いて迎える夜までの八時間
昼には豹柄のランジェリー姿でキッチンに座り込み、指で股を開いたまま電動歯ブラシを割れ目に押し当ててクリトリスを小刻みに震わせる。
射精されたばかりの精子を自分の肌に塗りたくり、指をしゃぶりながら潮を吹いて達する姿は、もはや我慢の利かない性欲そのものだった。
夕方には性感が限界まで張り詰めた状態で再び旦那を受け入れ、天井を見つめたまま指を咥えて喘ぐ顔だけが、この一日の終わりを物語っていた。
本編を見る








