羽川るる、電話一本で呼び出された巨乳セフレ先輩がパイズリ騎乗位で中出し絶頂に溺れた理想のタダマン一日
羽川るる(うかわるる)の81分作品です。
【VR】【8KVR】オナホ扱いされてもからだが男を求めてる…24時間呼べばいつでも来てセックスさせてくれる理想のタダマン巨乳女子 羽川るる
呼べば来てくれる巨乳の先輩、るるが部屋に現れた瞬間から谷間が目を奪う
ひまな休日に電話一本で呼び出すと、羽川るるはデニムショートパンツ姿で本当にすぐやってきた。
大学の先輩で体力最強の絶倫女子、優しい笑顔の奥でからだが男を求めているのはお見通しだった。
白いTシャツの胸元から覗く巨乳の谷間に目をやると照れながらも嫌がらず、水色のブラをたくし上げられた生乳をそのまま揉まれるがままに差し出してくる。
椅子に座らされたまま乳房を鷲掴みにされ、まろび出た乳首が指の間で尖っていくのを隠そうともしなかった。
パイズリから騎乗位まで、絶倫先輩の肉体が止まらず昇り詰めていく
大きな乳房でペニスを挟み込むパイズリで奉仕したかと思えば、鏡の前でアヘ顔を晒す立ちバックへとなだれ込み、るるの腰は自分から淫らに揺れ始める。
斜め座位でおっぱいを揉みなめされながらグリグリと子宮口を突かれると、絶倫女子の余裕は完全に崩れて喘ぎ声だけが部屋に響いた。
騎乗位から杭打ち騎乗位、手を繋いだまま揺れる背面騎乗位へと体位を変えるたびに巨乳が波打ち、見つめ合ったまま同時に達すると、たっぷりと中出しを受け止めたるるの肌には絶頂の火照りだけがいつまでも残っていた。
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