


出会って3秒でキス!!ベロチュウ大好きセフレ北岡果林とラブホ巡りで1日中接吻デート
ドアを閉めた3秒後にはもう唇を求めてきた、それが果林という女だった
シートベルトを締める間も惜しんで「キスして」と顔を近づけてくる北岡果林は、前髪を下ろした大きな瞳と薄く色づいた唇が目を引く美少女で、デニムのミニスカートから伸びる太ももの白さが助手席で無防備にさらされていた。
信号待ちのたびに口が寂しくなると言って唇を重ね、ベロをからめ、ドライブというよりほぼキスの移動時間と化していく。
車内でディルドを渡すと恥ずかしそうにしながらも口に含み、濡れた目でこちらを見上げながら「もうホテル行きたい」と自分から誘ってきた、その顔が全部だった。

















ごっくんも中出しも、笑顔で全部受け取っていった
ホテルの部屋に入るなりソファでキス、裸で抱き合いながらもキス、コンドームの中の精子を口に移してごっくんしながら満足そうに笑い、ジャグジーでも勃起を見つけると自分から咥えてそのまま口内に出させた。
夕方には学生服に着替えて「ゴムしなくていいよ」と甘えた声で生挿入をねだり、中に頂戴と腰を押しつけてきた果林の白くきめ細かな肌には何度イかせても余裕の表情が戻ってきた。
ベッドで白いシーツに包まりながらピースして笑うあの顔が、すべての射精の後に待っていた。
朝から夜まで唇を重ね続けた1日の最後、バイバイのキスが終わっても、あの舌の感触だけがずっと残っていた。





















































































