北岡果林、彼女が隣で寝ている横で「ナマで挿れちゃおうよ…?」と耳元ヒソヒソ中出し誘惑をしかけてくる小悪魔女友達に朝まで何度もハメられた夜
北岡果林(きたおかかりん)の144分作品です。



彼女にバレないように至近距離の耳元囁きで誘惑してくる女友達とこっそり密着逆NTR 北岡果林
彼女がすぐそこにいるのに、かりんの吐息が耳に届いた瞬間から頭の中が溶けていった
三つ編みを垂らした北岡果林が、彼女の目の前でこちらにだけ聞こえる距離まで顔を寄せてくる、その瞬間から地獄が始まった。
ピンクのキャミソールの胸元から零れそうな柔らかい乳の谷間を無防備に晒したまま至近距離で上目遣いをキープするあざと可愛い顔は、見れば見るほど逃げられない引力がある。
彼女が眠りに落ちたのを確認するや、かりんの唇が耳たぶのすぐ横まで迫り、吐息混じりのヒソヒソ声が鼓膜を震わせてきた。
声を出したら終わりだとわかっていても、その甘い囁きが脳みそをじわじわと侵食して、まともな判断なんて最初から無理だった。









「我慢できなくなるって言ったでしょ?」寝ている彼女の隣でナマ挿れ中出しが止まらなかった
声を殺したまま股間を握られ、「ナマで挿れちゃおうよ」と唇が動くのを目の前で見せつけられた時点で理性は完全に死んでいた、彼女が眠る横でかりんの柔らかい体を引き寄せて生のまま奥まで押し込み、互いに息を詰めて腰を動かす背徳のピストンが夜通し繰り返された。
声が漏れそうになるたびに唇を重ねて塞ぎ、絶頂の瞬間には子宮の奥まで精液を叩き込む豪快な中出しを何度も決めた、朝の光が差し込む頃にはかりんの満足げな微笑みだけが残っていて、あの夜を後悔したかどうかは、今でも正直わからない。


