Himari、向かいの部屋の女上司が爆乳Qカップを窓にベチャッと押しつぶす乳ワイパーNTRで覗き見る僕は鬱勃起しかできなかった

Himari(ひまり)の124分作品です。

向かいの部屋に住む好意を寄せていた女上司の乳ワイパー窓越しSEXをみせつけられて鬱勃起 うらやましNTR Himari

憧れの女上司ひまりさんが窓の向こうで、見知らぬ男と絡み合っていた

ミスの多い僕をいつもフォローしてくれる完璧な女上司ひまりさんが、向かいの部屋に越してきてから僕の意識はずっとそっちに引っ張られていた。

ある夜カーテンの隙間から覗いた窓の奥で、ひまりさんが見知らぬ男と熱いキスを交わしている。

茶色く染めた髪を振り乱し、男の首に腕を回すその顔はもう抑えが利いていなかった。

そのまま爆乳Qカップの乳房を窓ガラスにぐいと押しつけ、網目模様の格子越しに白い肉がひしゃげて広がる。

乳首まで薄っぺらく潰れたその光景に、僕は息を止めて見入ってしまった。

窓越しのパイズリと喘ぎ声に、覗くだけの僕は勃起したまま動けなかった

ガラスに押しつけられた爆乳が形を変えるたび、ひまりさんは男の股間に顔を埋めてパイズリを始めた。

両胸でぎゅっと挟み込み、唾液を纏わせながら舐めしゃぶる姿は、普段のオフィスの顔からは想像もできない淫らさだった。

ベッドに押し倒されると自ら指を股間に這わせて濡れた割れ目をなぞり、男を受け入れる準備を見せつけてくる。

首の真珠ネックレスだけを残したまま乱れていくひまりさんの姿を、僕はただ窓の外から見せつけられ続けた。

股間は痛いほど張り詰めているのに、僕にはその熱を吐き出す場所さえ与えられなかった。

本編を見る
おすすめジャンルはいつもエロいランキングで
ジャンル別の作品は動画で
Himariの出演作品をもっと見る
同じジャンルの作品
女優一覧を見る