葉山さゆり、家賃滞納で卑劣な絶倫大家に身体で払わされたデカ尻巨乳妻が毎日ねっとり犯され快楽の肉便器に堕ちるまで
葉山さゆり(はやまさゆり)の130分作品です。



「今日から私は大家さんの肉便器です…」家賃が払えず卑劣な絶倫クソジジイ大家に毎日ねっとり犯●れ変態種付け性交に堕ちていくデカ尻巨乳妻 葉山さゆり
謝罪に行った先で差し出したのは、封筒ではなく自分の身体だった
旦那の勤める会社が突然倒産し、滞納が続く家賃を頭を下げて詫びに行った葉山さゆり。
深いVネックから零れそうな豊かな乳房、花柄スカートの下でたっぷりと実ったデカ尻、その肉付きのいい身体が卑劣な大家の視線に値踏みされた瞬間から、さゆりの日常は狂い始めた。
金の代わりに身体で払え、その一言を呑み込むしかなかった妻の表情には羞恥と屈辱が滲み、それでも旦那が仕事を探しに出かけるたびに大家の部屋へ足を運ぶ日々が始まった。
壁に手をついてスカートをまくられ、後ろから無遠慮に埋め込まれるその光景が、さゆりにとっての「家賃の支払い」になっていった。









気持ち悪かったはずのクソジジイのモノが、いつしか止められない快楽に変わっていた
最初は吐き気をこらえながら受け入れていた大家のデカちんぽが、毎日繰り返されるうちにさゆりの奥を確実に開拓していった。
壁に押しつけられて喘ぐ口、着衣をはだけさせられて乳首を吸われながら目を細める顔、仰向けで両手を広げたまま巨乳を揺らして突かれる姿は、もはや嫌々の妻のそれではなかった。
首輪をつけられ「肉便器の穴に出してください」と自ら腰を差し出すまでになったさゆりが、旦那の帰りを待ちながら何度もイキ果てる。
幸せだったはずの家庭の形が、今どこにあるのかはもう誰にもわからない。


