北岡果林、朝ラッシュの満員電車で太腿に触れたら袖を掴んで内ももへ誘導してきた別クラスの彼女と人混みに紛れてイジリ合い校舎トイレで深舌フェラ、そのまま内緒の変態カップルへ

「ねぇ、バレないように触って」先に太腿に触れたのは俺。別クラスで気になってた彼女は手を払わず袖をきゅっと掴んで足を寄せ手を内ももへ誘う。人混みに紛れてイジリまくった末に…二人とも頬を赤くしたまま朝ラッシュ密着SEX 北岡果林

先に触れたのは俺だったのに、手を内ももへ誘ったのは彼女の方だった

別クラスでずっと気になっていた北岡果林と朝のラッシュで隣り合わせになった、それだけのことだった。

ぎゅうぎゅうに押し込まれた車内でつり革を握る細い指、プレーンなチェックのスカートから伸びる白くて柔らかそうな太腿が視界に入って、気づいたら手が動いていた。

払われると思った、でも果林はそうしなかった。

制服の袖をきゅっと掴み、視線を前に向けたまま静かに手を内ももの奥へと誘導してくる。

うつむいた横顔が薄く赤く染まっていて、その表情が全部を物語っていた。

茶色がかったサラサラのロングヘアと整った目鼻立ち、細い肩とスカートの下に隠れた柔らかい肉感が、人混みの中で指先から伝わってくる。

トイレの個室で舌を出したまま見上げてくる顔が、もう止められなかった

電車を降りた勢いのまま校舎のトイレに駆け込んで、鍵を閉めた瞬間に唇が重なった。

目を細めて口を開いてくる果林はそのまましゃがみ込み、舌をたっぷり使った深いフェラで一気に絞り取ってくる。

手のひらの上に受け止めた後もねっとりと舌を這わせたまま上目遣いで見上げてくるあの顔が、頭にこびりついて離れなかった。

翌朝の電車でも自分から腰を寄せてきて「もっと」と囁いてくる果林は、やがて頬を赤くしたまま「今日から私と付き合ってください」と言った。

内緒の変態カップルになってからも密着は続き、その先は果林がいつも先に求めてくる。

「ねぇ、バレないように触って」先に太腿に触れたのは俺。別クラスで気になってた彼女は手を払わず袖をきゅっと掴んで足を寄せ手を内ももへ誘う。人混みに紛れてイジリまくった末に…二人とも頬を赤くしたまま朝ラッシュ密着SEX 北岡果林

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