与田りん、文化祭準備の悪ふざけで縄目が食い込んだ瞬間にドMスイッチが入った同級生が腰クネ声我慢でマゾペット覚醒してクラスには絶対内緒のSMごっこにハマるまで
与田りん(よだりん)の174分作品です。



文化祭の準備で同級生との悪ふざけ。イタズラで縛った手枷の縄目の食い込みが引き金となってドMスイッチが入ってしまうー 腰クネ声ガマンの末にマゾペット覚醒。その日からクラスメートには絶対内緒のSMごっこにハマってしまう僕たち…与田りん
縄が手首に食い込んだあの瞬間、りんの中の何かが壊れた
文化祭の準備で余った荷造り紐を使ったイタズラのつもりだった。
手首に縄を巻いてみせると与田りんの表情がわずかに変わり、拘束感が肌に馴染むにつれて頬が上気し、白いブラウスの胸元がじわりと乱れた。
もともと制服からはみ出さんばかりの豊かな乳房を持つりんが、縄の食い込みに腰をくねらせながら声を必死に噛み殺している光景は、ただのイタズラの域をとっくに超えていた。
下着の奥が濡れていたことを本人が一番驚いていたはずで、その日から二人の間に誰にも言えない秘密ができた。







図書室・プール・教室、縛るたびに溢れ出して止まらなくなった
本棚の前で背後から貫かれながら首を反らし声を殺すりん、競泳水着に赤縄を幾重にも食い込ませて目隠しされたまま豊満な乳房を揉みしだかれるりん、縄で腕を固定されたまま下から突き上げられて白濁を内腿に伝わせるりん。
拘束されるたびに理性が薄れ、マゾとしての本性が剥き出しになっていく。
クラスメートには絶対に知られてはいけないのに、縛られると体が正直すぎて隠しようがない。
その濡れ方と喘ぎ方が、もうずっと前からこれを求めていたと語っていた。


