しらこ、純白ドレスのプリンセスがボウル満杯の小便1.5Lを完飲させられ尿ゲロ噴射→ハードイラマでゲロまみれ→ケツ穴にゲロ浣腸される最凶の称号を手にするまで
しらこ(しらこ)の147分作品です。



ゲロ浣腸プリンセス しらこ
純白のドレスと花冠をまとったプリンセスが、ボウルいっぱいの小便を前にひざまずいた
花冠と純白のオフショルダードレスに身を包んだしらこが、ボウルにたっぷり注がれた黄濁した小便約1.5Lを前にノーカットで向き合うところから始まる。
細い首、白い鎖骨、そのあどけない美少女の顔が大きなボウルに沈んでいく光景はすでにイカれていて、飲み続けるうちに腹が膨れ、小便の気持ち悪さが限界を超えた瞬間、ノーハンドで尿ゲロをボウルに逆噴射した。
せっかく減ったのにまた増えた液体を、それでも飲み干すまで終わらせてもらえない。
完飲を果たしたしらこのドレスはすでにぐちゃぐちゃで、そこへ野獣どものチンポがハードイラマチオで喉奥まで押し込まれ、吐いたゲロを飲まされ、また吐かされ飲まされるループが容赦なく続く。

















推定5L以上の小便を飲まされ吐かされ続けた末に、溜まったゲロをケツの穴に浣腸された
何度も何度も小便を飲まされ吐かされ、推定5Lを超えた頃にはしらこの全身がゲロと尿でぐっしょりと汚れ、純白だったドレスはその面影もない。
黒いビニールシートの上でイラマに頭を押さえ込まれ、喉の奥から引き出されたゲロを今度はケツの穴に浣腸器で流し込まれる、前代未聞の光景が待っていた。
花冠だけが頭に残ったまま四つん這いで汚されていくその姿が、なぜかキラキラして見える。
ゲロ浣腸プリンセスという称号は伊達じゃなく、鬼畜と愛の境界線を消し飛ばした唯一無二の記憶として、脳裏に焼き付いて離れない。



