前多まこ、お尻の穴を拡げてほしいと懇願する制服娘がおじさんの舌と指で未開拓の快感を刻まれアナル処女と黄金をすべて捧げるまで

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前多まこ(まえだまこ)の65分作品です。

限りなく拡がる制服少女の肛門 「私のお尻の穴を拡げてください…」 前多まこ

ずっと誰にも言えなかった性癖を、おじさんにだけ打ち明けてしまった

黒髪をおろした前多まこは制服のスカートをたくし上げ、畳の上で丸く突き出した白い尻を無防備に晒す。

幼い頃からお尻の穴への異常なほどの関心を誰にも打ち明けられずにいたまこが、母の連れてきたおじさんにだけこっそりと性癖を吐露したことで歯止めが外れた。

体つきに似合わないほど大きく盛り上がった尻肉をぐいと左右に割られ、まだ誰にも触れさせたことのない場所に男の舌がねじ込まれる。

畳に突っ伏したまま口を開けて喘ぐ横顔には、ずっと求めていたものをついに与えられた人間の表情が滲んでいた。

母への対抗心が、まこの最後の一線をすべて溶かした

野外でしゃがみ込んでパンツをずらし、暗闇の中でおじさんの口へ黄金を注いだあの夜から、まこの中で何かが決定的に変わっていた。

母もこのおじさんと同じことをしていたと知った瞬間に芽生えた対抗心が理性を完全に焼き切り、アナル処女を差し出す覚悟を固めてしまった。

指で少しずつ押し広げられる穴がじわりと受け入れを始め、まこは自ら腰を押しつけるようにして快感を貪る。

制服を着たまま四つん這いになって懇願したあの言葉の意味が、拡がった穴の奥でようやく完成した。

限りなく拡がる制服少女の肛門 「私のお尻の穴を拡げてください…」 前多まこ

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Posted by とうじろう