上原まゆみ、めちゃくちゃ恥ずかしいと頬を赤らめながらオナラ・オシッコ・ウンコを全部カメラに晒す排泄系インフルエンサーの自撮り記録
上原まゆみ(うえはらまゆみ)の121分作品です。



排泄系インフルエンサー・まゆみ 上原まゆみ
「本当は恥ずかしい」と言いながら、まゆみはカメラの前で全部やった
黒のボーダーニットに包まれた小柄な体、前髪を切りそろえた愛くるしい顔立ちの上原まゆみがスマホを三脚にセットして「こんにちは、まゆみです」と挨拶するところから始まる。
排泄系インフルエンサーを名乗り、オナラ・オシッコ・ウンコをすべて自撮りでカメラに収めていくというそのチャンネルは、めちゃくちゃ恥ずかしいと言いながらも顔出しでやり切るまゆみの振り切れた覚悟が前提にある。
ローテーブルの前に座り、箸で何かをつまんでカメラに向ける仕草も、白くふっくらとした太ももも、全部が計算なしの素の羞恥だった。








張り出した丸尻から流れ落ちる黄金水、ベッドの上で押し出されるブツ、まゆみの全部がそこにあった
スカートをたくし上げて晒した白くボリュームのある丸尻、その中心から勢いよく放たれるオシッコがガラス皿に叩きつけられる瞬間も、ベッドの上で四つん這いになった肉感的な尻の割れ目からずるりと押し出される茶色いブツも、まゆみは顔をしかめながらも最後までカメラを止めなかった。
バスルームで脚を広げてしゃがみ、照れ笑いを浮かべながら放尿する姿も、箸でつまんだものをそのままカメラに近づける無防備さも、全部ひっくるめてこれが上原まゆみというインフルエンサーの正体だった。
明日の仕事を頑張るためのエネルギーが、この恥じらいの中に詰まっている。



