藤沢みどり、パンツを脱いだら履きたがらない見られ癖のついた人妻がカメラの前でオナラ・脱糞・オナニーの羞恥痴態を赤裸々に晒す
藤沢みどり(ふじさわみどり)の120分作品です。



見られて興奮するのが癖になってしまった人妻みどりさんの赤裸々で臭い痴態 藤沢みどり
一度パンツを脱いだら履きたがらない、見られることに溺れた人妻の歪んだ日常
メガネをかけてデニムにタンクトップというどこにでもいそうな出で立ちのみどりさんが、ソファに横たわってカメラのレンズをじっと見つめている。
その視線の奥にあるのは羞恥でも緊張でもなく、見られることへのはっきりとした悦びだった。
スカートをたくし上げてカメラに尻を向け、丸みたっぷりの白い尻たぶをゆっくりと左右に開く仕草は、誰かに見せるために体が動いているとしか思えない自然さで、撮影の切りがついても下着を手に取ろうとしないその姿がすでに十分に雄弁だった。







カメラの前で放たれたガス、皿に落ちた脱糞、鉢に注がれた小水、そして止まらないオナニー
両足を大きく広げてバイブをあてがいながら足裏まで晒す開脚オナニー、尻をカメラに突き出してその場で放つオナラ、白くたっぷりした尻たぶを自分で左右に開いて皿の上に落とす脱糞、足を開いて鉢に向けて放つ小水と、みどりさんの痴態はどれも恥じらいを捨て切った人間だけが見せられる顔をしていた。
人妻という肩書きとその赤裸々な痴態の落差が、見るほどに深みを増していく。

