北岡果林、ヘタな兄たちのセックスを見かねた妹が素股で手ほどきしていたらヌルンと挿入されて止まらなくなった
北岡果林(きたおかかりん)が出演した「素股プレイでハプニング!!妹とセックスの練習中に間違ってヌルンと挿入!!」シリーズの116分作品です。



素股プレイでハプニング!!妹とセックスの練習中に間違ってヌルンと挿入!! 12 北岡果林
兄たちのSEX下手を放っておけなくて、果林は自分の体を使うことにした
彼女とうまく挿入できないと頭を抱える兄と、女の子の触り方すら知らない童貞の兄、そんな情けない2人を見かねた北岡果林がノートを広げて真剣に向き合う姿が最初のシーンだ。
ロングの茶髪に柔らかい笑顔、ほどよく肉づいた胸とすっきりした腹まわりの細身の体を持つ果林が、お兄ちゃんたちのためならと自分の体を練習台に差し出す。
ブラを押しのけられて白い乳房が両手で揉まれても、あくまでも練習の一環だと言い聞かせながら、眉をひそめず笑顔で受け入れていく妹の優しさが逆に際どい。

















素股のぬめりが限界を超えた瞬間、練習という名目はどこかへ消えた
パンツ越しにちんちんを挟んで腰を動かすうちに、果林の薄いショーツがじっとり濡れてくる。
仰向けで口を半開きにして喘ぐ顔、騎乗位で笑顔のまま腰を振りながら自分でちんちんを掴む手つきには、もう練習の余裕なんてなかった。
スリムな体に張り出した乳首が揺れるたびに兄たちの手が伸び、ヌルンと奥まで収まった瞬間に果林の声が変わった。
教えてあげるつもりだった妹が、自分から腰を落として深く受け入れていくまで、思ったよりずっと時間はかからなかった。


