真鍋千枝美、和室の布団で一人慰めていた熟義母が電気コードリモコンで濡れ堕ち婿のモノを頬張るまでの近親相姦
真鍋千枝美(まなべちえみ)の84分作品です。
妻の母親 真鍋千枝美
和柄の浴衣をはだけ、義母は一人布団の上で疼く身体を持て余していた
畳敷きの和室に敷かれた布団の上、和柄浴衣の帯を緩めた真鍋千枝美が膝を立てて股を開く。
義母としてではなく女として見られたい、その欲求が抑えきれず白い下着の上から指を這わせていた。
豊かな乳房が浴衣の隙間からこぼれ、頬を上気させながら首を反らし、誰にも見せたことのない淫らな表情を枕に押し付ける。
やがて電気コードのリモコン式の器具を取り出し、乳首をつまみながら股の間に押し当てる手つきに迷いはなかった。
照明器具を直す婿の股間へ、義母の口が吸い寄せられていった
脚立に乗り照明器具を見上げていた婿のジーンズの前に、しゃがみ込んだ千枝美の顔が近づく。
見上げる形で股間へ手を添えると、もう抑えが利かなかった。
勃起した肉棒を口に含み、唾液を絡めながら根元まで頬張る義母の瞳は潤み、喉の奥まで迎え入れるたびに小さく喉を鳴らした。
自分で慰めていたあの疼きを、婿の硬さで埋めてしまいたい。
和室の静けさの中、義母の口と婿の股間だけが生々しく疼き続けていた。
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