牧原れい子、親戚のおばさんが父とのエッチを覗かれた夜に一人オナニーで濡れた下着をずらし甥の視線の先で果てるまで
牧原れい子(まきはられいこ)が出演した「親戚のおばさん」シリーズの81分作品です。
親戚のおばさん 牧原れい子
父と絡む叔母の姿を覗いてしまい、股間が疼いて止まらなくなった
東京の大学に向けたアパート探しで父と二人、数日だけ泊めてもらう予定だった叔母のれい子の家。
ピンクのカーディガンから覗く白い胸元に目を奪われていた矢先、リビングのソファで父の股間に顔を埋め、しゃぶりつく叔母の姿を目撃してしまう。
熟れた口がペニスに吸い付くたびに唾液の糸が伝い、父の視線を独り占めする叔母の表情は、甥である自分が知らない女の顔だった。
覗いてはいけないとわかっていながら、股間は正直に反応していた。
一人部屋でオナニーに耽る叔母の濡れた股間を、襖の隙間から見届けた
父が寝静まった後、こっそり覗いた叔母の部屋では、薄青いキャミソール姿のれい子が一人ベッドに横たわり、下着の中に指を差し込んでいた。
足を大きく開き、白いショーツの奥で指が蜜を掻き出すたびに腰がびくんと浮き上がり、乳首の尖った胸が上下に揺れる。
父に抱かれた余韻を引きずるように自らを慰め続ける熟女の姿に、甥はもう我慢できなかった。
襖の向こうで荒れた息を潜めながら、れい子の股間はますます濡れそぼっていった。
本編を見る




















