牧原れい子、浴衣の裾からちらつく義母の太腿に寸止めされ続けた息子が露天風呂で我慢汁を垂らすまで
牧原れい子(まきはられいこ)が出演した「誘惑義母の寸止めチラリズム」シリーズの113分作品です。
誘惑義母の寸止めチラリズム 牧原れい子
父不在の旅館で、浴衣の裾から覗く太腿にシンジは寸止めされ続けた
父が仕事で旅館を後にし、二人きりの部屋に残されたシンジと義母れい子。
ソファに腰かけたれい子が浴衣の裾をわずかにはだけさせ、むっちりとした太腿を見せつけながら甘い声で話しかけてくる。
期待と緊張で股間を硬くするシンジの隣で、れい子は結婚指輪を光らせながら手を伸ばし、肌に触れるか触れないかの距離で焦らしてくる。
布団に潜ってからも脚に手を這わされ続け、我慢汁がとめどなく溢れ出していった。
露天風呂で我慢汁まみれの肉棒を見つめ、れい子の瞳が獲物を定めたように濡れた
泡まみれの体を密着させて洗い合ったあと、露天風呂に誘われたシンジの前でれい子が湯船に浸かりながら見上げてくる。
反り返った肉棒の先から溢れる我慢汁を見つめるれい子の表情が、母の顔から女の顔へと変わっていく。
たわわな乳房を揺らしながら布団の上で組み敷かれ、汗ばんだ肌と肌を重ねるたびに喘ぎ声が高まり、最後は上気した顔に白濁を浴びせられ、乱れた浴衣の裾から覗く太腿だけが余韻を纏ったまま畳の上に投げ出されていた。
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