牧原れい子、セーラー服の人妻が同窓会の夜に屋外手マンと教室フェラで青春を取り戻すまで
牧原れい子(まきはられいこ)の117分作品です。
出会った頃の君でいて ~同窓会で燃え上がる人妻~ 牧原れい子
セーラー服姿の人妻は、野外ベンチで指を受け入れた
卒業できなかった約束を胸にしまったまま年を重ねた牧原れい子が、同窓会の翌日に母校を訪れる。
懐かしいセーラー服に身を包んだ瞬間、学生時代の良一との距離が一気に縮まった気がして胸の奥がざわついた。
校庭のベンチに座らされ、上着をたくし上げられると色づいた乳首が外気に晒され固く尖る。
制服の下に忍び込んだ指が割れ目をなぞるたびに、人妻の腰が小さく跳ねて蜜が指先に絡みついた。
教室の机で貫かれ、れい子は過去ごと快楽に飲まれた
赤いスカーフを結んだまま机に押し倒され、スカートをめくられたセーラー服姿のれい子に太い肉棒が突き立てられる。
後背位で尻を打ち付けられるたびに喘ぎ声が教室に響き、先端を咥えた唇からは我慢できない唾液が糸を引いた。
仰向けに組み敷かれてからは奥を突かれるたびに瞼を閉じ、乳首を震わせながら絶頂へと駆け上がっていく。
懐かしい教室の匂いの中、乱れた制服姿だけが青春の続きを物語っていた。
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