北条麻妃、黒喪服の未亡人が寺の境内で禿頭住職に押し倒され白い柔乳を揉みくちゃにされ中出しされるまで
北条麻妃(ほうじょうまき)が出演した「キモ男に犯●れる○○」シリーズの122分作品です。
キモ男に犯●れる檀家の後家さん 北条麻妃
亡き夫を偲ぶ喪服姿が、変態住職の欲望に火をつけた
黒い喪服に身を包み、亡き夫のことを住職に相談しようと寺を訪れた未亡人・北条麻妃。
白いうなじと寂しげな横顔に滲む未亡人の色気を前に、ハゲ頭と無精ひげの住職は数珠を握る手を止められなかった。
畳の上に押し倒され、着崩れた帯の下から覗く白い柔乳に汚れた手がまとわりつく。
亡夫を想う心の隙間を見透かされたまま、唇は乳首に吸い付かれ、閉じていた太腿は無理やりこじ開けられていった。
神聖な本堂で、未亡人の膣奥に精が注ぎ込まれるまで
仏壇が見守る本堂の畳に四つん這いにされ、後ろから尻を掴まれて突き入れられるたびに、白い柔乳が揺れて喘ぎが漏れる。
嫌悪と快楽がない交ぜになった表情で喪服の帯を乱しながら、麻妃の膣はいやらしく濡れそぼっていった。
仰向けに組み敷かれ、両脚を抱えられて奥まで貫かれると、最後は腹の奥に精液をたっぷりと中出しされ、喪服の乱れた裾の下で白い肌だけが汗に濡れて光っていた。
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