北条麻妃、「擦るだけなら」の素股生殺しから生挿入まで酔った上司の隣で夫寝取り不倫中出しに溺れた夜
北条麻妃(ほうじょうまき)の138分作品です。
「これなら浮気じゃないでしょ?」 隙を見ては素股誘惑してくる上司の奥さん生殺しの快感に我慢できずこっそりナマ挿入!スリルと興奮の中出し不倫に夢中の僕 北条麻妃
上司を送り届けた先で見た、人妻のオナニーと「擦るだけなら」の素股誘惑
酔いつぶれた上司の北条を家まで送り届けた藤田が目にしたのは、夫の隣でひとり指を這わせる妻・麻妃の痴態だった。
色白の肌に程よく熟れた乳房、慎ましく実った乳首がブラからこぼれる様に目を奪われる。
夫婦生活がご無沙汰だったという麻妃は「擦るだけなら浮気じゃないでしょ」と囁き、パンティの上から性器を押し付けてくる素股で藤田を誘惑する。
生殺しの快感に腰が震え、湿った布越しに伝わる麻妃の熱と愛液の滲みが我慢の限界を試してくる。
擦るだけのはずが生挿入、夫の寝息の中で繰り返される中出し不倫
理性を失った藤田がついに布一枚を取り払い、濡れそぼった麻妃の膣内にナマのまま挿入する瞬間、彼女の背中がしなり甘い声が漏れた。
騎乗位で腰を打ちつけるたびに揺れる乳房、桃のように張った尻を鷲掴みにされながら膣奥まで貫かれる麻妃は夫が隣で眠る中でも声を抑えきれない。
擦るだけだった関係はいつしか本物の不倫へと堕ち、スリルと興奮を糧に膣内射精を繰り返す二人の秘密は、まだ終わりが見えなかった。
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