椿琴葉、家族が隣にいるのに我慢できず杭打ち騎乗位で絶倫甥を何発も搾り取った夏休みの七日間
椿琴葉(つばきことは)の116分作品です。
猛暑が続く夏休み、初めて彼女が出来たボクは、『SEXの練習よ』と言って叔母に杭打ち騎乗位で何発も搾りとられた…。 椿琴葉
息子に先立たれた孤独な叔母が、甥の初彼女報告に理性を失った
長襦袢のような柔らかい肌着から覗く胸元、夫を亡くし孤独を抱えていた叔母の椿琴葉は、甥の亮介から「初めて彼女ができた」と聞かされた瞬間に目の色を変える。
畳の上で押し倒し唇を強引に奪うと、「SEXの練習よ」と囁きながら細い指で若い体をまさぐり始めた。
スカートをたくし上げ跨る腰は止まらず、豊かな尻を押し付けながら甥の股間を自ら迎え入れていく。
家族がすぐ隣の部屋にいるというのに、琴葉の欲望はもう止められなかった。
杭打ち騎乗位で白い巨尻を打ち付け、射精管理で若い精を搾り尽くす
最終日、琴葉は亮介の体を組み敷くと杭打ち騎乗位で腰を叩きつけ始める。
張りのある巨尻が音を立てて沈み込み、濡れきった膣内がきつく締め付けるたびに亮介の性器は限界まで膨張していった。
「まだ出しちゃダメ」と射精管理をしながら焦らし、極限まで追い詰めた若さを最後は中出しで一気に搾り取る。
壁際でもフェラチオで追い打ちをかけ、口の中にまで精を求める叔母の欲望は尽きることを知らない。
汗ばんだ肌と息の荒さだけが、背徳の七日間が終わった後の部屋に残された。
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