桐岡さつき、大好きな叔母に媚薬を盛り続けてガンギマリ乳首責めオホ声アヘ顔中出しに堕とした一夜
桐岡さつき(きりおかさつき)の81分作品です。
【VR】超高画質8K 大好きな叔母を媚薬堕ちさせてガンギマリ乳首責め アヘ顔晒して狂ったようにイキまくるオホ声中出し性交 桐岡さつき
法事で再会した叔母の艶に我慢できず、媚薬を盛る計画が始まった
法事で久々に会った叔母のさつきさんは、昔の綺麗さに大人の色気が重なってむしろ眩しく見えた。
泊まると聞いた瞬間に芽生えた欲は抑えられず、飲み物に媚薬を垂らし続ける日々が始まる。
短い髪から覗く首筋と、ベージュの肌着からこぼれる豊かな乳房を前にすると理性は薄れる一方で、仰向けで寝かせた叔母の両乳首にそっと媚薬を塗り込む指先は震えていた。
何日か経つと叔母の息は荒くなり、目は虚ろに宙を漂い始めた。
チンポをしゃぶり出した叔母に追加の媚薬を飲ませ、肉便器に堕とすまで
風呂場で泡だらけの乳房を揺らしながら「舐めてあげよっか?」と甘くねだり、舌を伸ばしてチンポをしゃぶり始めた叔母さんにすかさず媚薬を舌へ垂らす。
短髪を振り乱し口を大きく開けてアヘ顔を晒すたび、張りのある乳房の先端はコリコリに勃ち上がり、オホ声が止まらなくなっていった。
跨って腰を振り乱し、汗だくの肌をぶつけながら中出しを受け止める叔母の表情は完全に性の虜で、甥の前で崩れ落ちたその顔だけが部屋に残った。
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