西元めいさ、ツインテ地雷姫が水色ショーツのまま罵倒しながら騎乗位でチンポをしゃぶり尽くす歌舞伎町パパ活VR
西元めいさ(にしもとめいさ)の72分作品です。
【VR】小悪魔罵倒メスガキ 年下にイジめられたい僕と歌舞伎町のパパ活地雷姫 西元めいさ
封筒片手に現れた地雷系ツインテが、年上を舐めた態度で挑発してきた
歌舞伎町のホテルで待っていたのは、黒リボンのツインテールに白い花柄ブラウスを合わせた地雷系の西元めいさ。
封筒を揺らしながら悪戯っぽく笑う顔は幼さが残るのに、目つきだけは年上を下に見る小悪魔そのもの。
水色のショーツ一枚になって四つん這いで振り返る尻のラインに視線を奪われていると、見下すような口調で「何その触り方」と吐き捨てられ、年上の理性があっという間に崩されていく。
拒みたいのに腰は動かせず、めいさの小さな体に主導権を握られたまま押し倒されていった。
跨って腰を振る地雷姫に罵倒されながら、口内射精とぐちょ濡れ騎乗位で堕とされた
むっちりした太ももでまたがり、黒いレースのガーターごしにショーツを脱がせた指先が勃起を這い回す。
小悪魔な笑みを浮かべたまま舌を伸ばしてフェラを仕掛け、「くさっ」と煽りながらも喉奥まで咥え込んで、大量の精液をそのまま口の中へ放たせた。
ザーメンを舌に乗せて見せつけたあと、濡れそぼったマンコに跨って腰を打ちつける騎乗位へ移行、罵倒の声と喘ぎが混ざり合いながら奥までチンポを飲み込んでいく。
小さな体を揺らし続けた地雷姫の頬は上気したまま、満足げな笑みだけが部屋に残された。
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