海老咲あお、夫のいる薬指の手でオジサンを夜景からホテルへ連れ込み、巨乳を揺らして不倫の中出しを膣奥で受け止め蕩けきった顔になるまで
海老咲あお(えびさきあお)が出演した「最高の愛人、最高の中出し。」シリーズの125分作品です。
最高の愛人、最高の中出し。 海老咲あお
夜景の下で唇を重ねてきた人妻は、指輪をはめたまま僕の手を引いた
仕事に行き詰まってひとり夜景を眺めていた僕に、海老咲あおは何も言わずそっと唇を重ねてきた。
僕には妻がいて、彼女には夫がいる、薬指の指輪が光る手で僕の手を取りホテルへ導く横顔に、どうして俺なんかを、という疑問は答えのないまま溶けていく。
ベッドに沈んだ彼女は前髪の下の潤んだ瞳で笑い、汗で艶めく肌と重たく揺れる巨乳、褐色がかった乳首をさらして、舌を絡ませながら俺のチンポに唇を這わせた。
オフィスの隅では眼鏡にポニーテールのスーツ姿でブラウスから乳房をこぼし、人が来る前にイカせてあげると囁いて喉奥まで咥え込む。
その日から彼女は、僕にとって最高の愛人になった。
ハメ外したい人妻の膣奥に、何度でも中出しを注ぎ込んだ
今日は思いっきりハメ外したいと言った彼女は、指を舐め乳首に舌を這わせる焦らしを経て、僕の腰に跨り濡れたマンコに太いチンポをずぶりと呑み込んでいく。
巨乳が上下にたぷたぷと揺れ、充血した乳首は硬く尖り、結合部からは愛液が糸を引いて溢れ出した。
感じる姿をもっと見せてほしいと耳元で囁くと、目尻を下げただらしない顔で甘い声を漏らし、脚を大きく開いたまま奥を突かれるたびに背中を反らせて腰を震わせる。
夫の顔がよぎるたびに膣は締まり、僕の精液を子宮の入口で受け止めながら、あおは唾液に濡れた舌を伸ばしてもう一度キスをねだった。
シーツに沈んだ火照りきった白い肌と、まだ脈打つように疼く膣口だけが、ホテルの薄明かりの中に残っていた。
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