小坂七香、目覚めたら大嫌いなセクハラ上司と相部屋で媚薬に侵された白い尻が、破れたパンストのヌルテカ中出しで自ら腰を振りイキ狂うまで

小坂七香(こさかななか)の117分作品です。

目が覚めたら大っ嫌いなセクハラ上司が目の前に…媚薬をもられて朝まで相部屋キメセク強●連続中出し性交 小坂七香

大嫌いなセクハラ上司と相部屋で目覚めた朝、媚薬に侵された体は指一本動かなかった

出張先の居酒屋で、会社一有名なハラスメント上司に差し出されたビールを断りきれず、七香は苦い顔のまま口をつけてしまった。

目が覚めると相部屋のベッドの上で、媚薬に侵された体は叫ぶことも身をよじることもできない。

グレーのスーツを剥がれ、紫のレースのブラをずらされて露わになったのは、雪のように白い肌と薄く張った小ぶりな乳房で、上司の指が食い込むたびに唾液に濡れた乳首がじわじわと充血して尖っていく。

大嫌いな男の手だとわかっているのに、薬に煽られた肌は汗ばむほど熱を持ち、拒む心を置き去りにして息だけが上がっていった。

引き裂かれたパンストの奥へ中出しされ、七香は自分から腰を振り始めていた

黒パンストを引き裂かれると、溢れんばかりの白い尻が剥き出しになり、濡れた割れ目へ肉棒が無理やりねじ込まれる。

屈辱でしかなかったはずの中出しがキメセクの熱に塗り替わり、七香は気づけば上司の上に跨って自ら騎乗位で腰を叩きつけていた。

オイルでヌルテカに光る尻と太腿が跳ね、小さな乳房が揺れ、半開きの唇から下品な声が漏れて何度もアクメに突き上げられる。

チェックアウトの時間が迫るまで大量のザーメンを注がれ続け、破れたパンストの奥から白く溢れた精液をそのままに、七香はぐったりとシーツに沈んで痙攣を止められなかった。

本編を見る
おすすめジャンルはいつもエロいランキングで
小坂七香の出演作品をもっと見る
同じジャンルの作品
女優一覧を見る