福田もも(ふくだもも)の118分作品です。



黒いバラのように滅びることの無い地雷メンヘラ彼女の異常な愛 福田もも
返信しないと「今から家行くね」、その愛は黒いバラのように滅びることがなかった
ブロンドの髪にリボンのヘアピン、ピンクのふわふわした服の下に黒いレースのブラ、スレンダーなのに丸くぷりっと突き出た巨尻を持つ福田ももには大好きな彼氏がいる、かっこよくて優しくてもものことを大好きな最高の彼氏が。
でもね、なんだか最近冷たいの。
何を話しても上の空だし連絡もすぐ返してって言ってるのに返してくれなくて。
不在着信が画面を埋め尽くし「今から家行くね」の一行が届いた瞬間、彼氏の顔が青ざめる。
ねぇ、もものこと好きじゃないの?重いとか別れたいとかなんで言うの?ねぇなんで! 情緒不安定な瞳を潤ませながら詰め寄るももの顔は、それでも気が狂うほど可愛かった。
















わかってもらわないとね、ちっぱいも巨尻も全部使って、ももの愛が永遠だってこと
ピンクの服をはだけさせてちっぱいを彼氏の顔に押し付け、恋愛体質のくせに病みを抱えたままの福田ももが「気持ちいい♡好きっ♡」と叫びながらスレンダーな腰を振る。
情緒不安定な顔で泣きそうになりながらセックスする姿が、やたらと可愛い。
ちっぱいに刻まれたピアスが揺れるたびに、丸い巨尻がぶつかるたびに、別れたいという気持ちがどこかへ消えていく。
ももがどれだけあなたのことを大好きか、その愛は黒いバラのように滅びることなく、永遠に続いていく。
ねぇ、あなたもだよね?。

































































































