木戸薫(きどかおる)の163分作品です。



MONROE史上最年長 トップクラスのアラ還 木戸薫 56歳 AV DEBUT 若さじゃ出せないオトナの艶ー。
花柄スカートの奥に、10年分の渇きを隠していた56歳
ネイビーのカーディガンに花柄のロングスカート、パールのピアスを揺らして微笑む木戸薫は、どこから見ても品のいい専業主婦だった。
2人の子どもを育て上げ、家庭に人生のすべてを注いできた56年間、ただ一つだけ満たされないものがあった。
結婚29年目の夫との間に10年以上積み重なったセックスレスという現実が、その上品な笑顔の裏に静かに息をしていた。
子どもたちが成人してふと自分の人生を振り返ったとき、「まだ女として終わりたくない」という切実な熱が胸の底から込み上げてきた。
カーディガンを脱いだ薫の身体は、56歳とは思えないなだらかな丸みを持つ乳房と柔らかく張り出した腰のラインが艶っぽく、10年分の渇きが肌に宿っているような白さがあった。







撮影が始まった瞬間、上品な主婦の仮面が剥がれ落ちた
カメラの前で服を脱ぎ捨てた薫は、もうあの花柄スカートの女ではなかった。
ネックレスをつけたまま男のものを口に含み、目を細めて深く咥え込む姿には、長年蓋をしてきた欲の重みがそのまま乗っていた。
騎乗位で男の上に跨り、腰を前後に揺らしながら舌を出してとろけた顔をさらす56歳の肉体は、若さとはまったく違う次元の色気を放っていた。
10年以上ひとりで抱えてきた渇きが、ついに別の男の熱で満たされていく。
あの上品な微笑みが快楽に歪んでいく瞬間の落差が、この女の本当の顔だった。
