木戸薫(きどかおる)の138分作品です。



トップクラスのアラ還 専属第2章 中出し解禁―。 「お義母さんあの時、弟を産んでくれるって約束したよね?」 どうしても下の子が欲しかった僕は、閉経間近に迫る薫さんの膣内に毎日、子種を流し込み続けました…。 木戸薫
「弟が欲しい」その一言が、母と息子の間に取り返しのつかない関係を生んだ
再婚相手の引きこもりの息子・半造に本当の母親として慕われながら、穏やかな日々を送っていた木戸薫。
ショートヘアが凛とした印象を与えながらも、ニットの下に揺れるたわわな乳房と柔らかく丸みを帯びた白い肉体は、母というより女の匂いを漂わせていた。
食卓で隣に座る半造が無邪気に甘えてくるたびに、薫はその関係に何の疑いも持っていなかった。
だが半造が「兄弟が欲しい」と繰り返すようになり、薫の閉経が近いと知った瞬間、その瞳に別の光が宿った。







タイムリミットを知った息子が、義母の柔らかな肉体に毎晩子種を刻み込んだ
ニットをまくられブラを引き下ろされ、豊かな乳房を鷲掴みにされながら深い口づけを受ける薫の表情は、戸惑いと抗えない何かが混ざり合っていた。
浴室では白い水着越しに押さえつけられ、震える手で半造のものを口に含まされる。
畳の上に仰向けに組み敷かれた薫の肉厚な白い裸体に汗が滲み、手を握られたまま腰を割り入れられるたびに、唇から堪えきれない声が漏れていく。
閉経まで残りわずかな子宮を狙い、半造が毎日奥深くに子種を注ぎ込み続けた。
あの約束を果たすように、薫の中で何かが変わっていく余韻だけが残る。












