女神ジュン(めがみじゅん)の125分作品です。



隣に住む変態オヤジの乳首こねくり開発で寝取られた美巨乳妻 女神ジュン
落ちぶれた生活の中で目をつけられた美巨乳妻が、最悪の隣人に部屋へ引きずり込まれた
夫の事業失敗でボロアパートへと生活を落とした女神ジュンは、くびれた腰と重力に逆らうように張り出した巨乳を持つ美人妻だった。
夫婦の間にも冷たい空気が漂う中、ゴミ袋を廊下に積み上げる不潔な中年隣人への苦情を入れたことが最悪の引き金になった。
薄いグレーのトップス越しでも形がわかるほど豊かな乳房、その存在を一度意識した男の目が彼女を逃がすはずがなく、ある夜ごみ溜めのような部屋へと引きずり込まれたジュンは、薄いブラカップをめくり上げられて白く柔らかい乳肉を無遠慮に晒された。







乳首をこねくられるたびに口が開いて、夫以外の男に溺れていく体が止まらなくなった
泣きながら顔を歪め、それでも乳首を執拗に転がされるたびに声が漏れていく。
汗ばんだ肌に男の指が這い、桜色の突起を捏ね上げるたびにジュンの抵抗がひとつひとつ崩れていった。
スカートをたくし上げられ脚を開かされた体勢で下から突き上げられながら巨乳を鷲掴みにされる姿、タイル張りの薄暗い浴室で濡れた白い裸体を壁に押しつけられながら視線だけが静かに男を見上げる瞬間、そのどちらにも夫の知らないジュンがいた。
度重なる乳首開発で快楽回路を刻み込まれた体は、もう嫌悪だけでは説明がつかなくなっていた。
























































