


やたらお兄ちゃんに密着したがる小悪魔妹のパンチラ誘惑 甘夏唯
偶然のパンチラを凝視してしまったその日から、唯の小悪魔スイッチが入った
妹の誕生日会で偶然とはいえ彼女のパンティを凝視してしまい、気まずさから距離を置こうとしたボクに甘夏唯はなぜかベタベタと抱きついてくるようになった。
チェック柄のミニスカートから覗く健康的な太もも、床に座るたびにちらつく白いパンティ、そして座面から丸ごとはみ出すプリップリのお尻。
玄関の段差に腰を下ろしてこちらを見上げる角度まで、無防備なのか計算なのか判断できないその距離感がボクの思考を狂わせていく。
欲情してはいけない相手だとわかっていても、開脚したまま平然とスマホをいじる唯の股間が目の前にあるという現実から目が逸らせなかった。







パンティ越しに濡れた感触が指に伝わったとき、もう引き返せなくなっていた
ついに股間をボクの目の前に近づけてきた唯のパンティに指が触れると、薄い生地越しにじんわりとした熱と濡れが伝わってきた。
シャツをはだけてレースのブラを晒したまま革張りのソファに沈み込み、口を開けて眉を寄せる顔はもう小悪魔の余裕なんてどこにもなかった。
背中を丸めて四つん這いになった唯の腰をつかんで後ろから打ち込むと、長い黒髪が乱れてカーペットに広がる。
パンチラ誘惑を仕掛けてきたあの小悪魔妹が、お兄ちゃんの腰づかいに声を上げてイキ続けていた。























































