浜辺やよい、ヤったら終わりとわかってるのに好きな人の親友の巨乳と巨尻に負けて一線を越えたら相性が良すぎてヤりまくってしまった最低で最高な話
浜辺やよい(はまべやよい)の137分作品です。



ヤったら終わりとわかってるのに好きな人の親友が距離感近すぎて巨乳と巨尻の魅力に負けてしまった最低の僕 浜辺やよい
「私が手伝ってあげる!」その笑顔と距離感近すぎる巨乳が、頭から離れなくなった
好きな人がいるのに、その親友のやよいちゃんのことが気になって仕方なかった。
誰にでも屈託なく笑いかけるコミュ力お化けで、距離感が近いのは自分だけじゃないとわかっていても、黒いリブニットの上からでもはっきりわかる巨乳の膨らみと、チェック柄のサロペットスカートで包まれた巨尻に目が吸い寄せられる時間がどんどん増えていった。
居酒屋で肩を寄せてきたときのあの感触、ジョッキを傾ける横顔の無防備な色気、好きな人への気持ちがあるくせに性欲だけが膨れ上がっていく自分が嫌だった。
ヤったら終わりだとわかっていた、それでも止められなかった。







一線を越えたら、巨乳を揺らしながら腰を沈めてくるやよいちゃんが最高すぎた
薄いキャミソールをはだけさせると張りのある巨乳がこぼれ落ち、そのまま舌を這わせるように胸板を舐め上げてくるやよいちゃんの顔が、どうしようもなく色っぽかった。
白いショーツをずらした先に広がる柔らかな肉感、丸く盛り上がった巨尻で腰を沈めながら口を開けてイク顔は、あんなに笑顔が似合う子が嘘みたいに乱れていた。
相性が良すぎてヤりまくってしまった、こんな僕は最低だ、でもセックスは最高だった。
好きな人への気持ちが残ったまま、やよいちゃんの体の快楽だけが正直に答えを出していく。


