愛才りあ、帰省できず寮に取り残されたJDをおじさん寮長が大晦日から元旦まで雑魚マ○コごと貪り続けた年越しSEX
愛才りあ(あいせりあ)の119分作品です。



押し弱真面目JDと二人きりになったおじさん寮長が性欲我慢できずに襲ったら雑魚マ○コすぎて元旦まで貪り続けた大晦日 愛才りあ
スーツケースを引きずって戻ってきた愛才りあに、寮長の理性が音を立てて崩れた
離婚を突きつけられ誰もいない学生寮で一人大掃除をしていた寮長のもとに、飛行機のチケットを取り忘れて帰省できなかった愛才りあが気まずそうな笑顔で玄関に立っていた。
ふわふわのアウターからのぞくショートスカートと、すらりと伸びた生足。
散々な年末を過ごす者同士、缶詰めを並べながら他愛のない話をして、スマホを覗き合って笑い合ううちに、中田の目が愛才の白い肌と無防備な仕草から離せなくなっていた。
酒が入って畳の上でうとうとし始めた愛才のスカートがめくれ上がり、丸みを帯びた尻がそのまま無防備に晒された瞬間、もう止まれなかった。







テーブルに顔を押し付けられたまま後ろから突かれ、年を越えても腰が止まらなかった
押し弱い性格がそのまま出て、嫌とも言えないまま後ろから腰を掴まれ、テーブルに散らばった缶の向こうで顔を歪めながら声を漏らす愛才りあ。
張りのある丸い乳房、細い腰から広がる柔らかな尻、締まりのいいマ○コが寮長の欲を止める逆効果にしかならなかった。
年が明けてもそのまま二段ベッドの部屋で全裸のまま跨らせて、白い肌に汗を滲ませながら腰を揺らす愛才の顔が快楽に溶けていく。
誰もいない寮の中で、新年の鐘が鳴っても二人の夜は終わらなかった。



