花咲澪、妻の浮気で女性不信になった傷心男を保育士エプロン姿で誘惑し密室ホテルで見た目からかけ離れたふしだらな腰使いで何度も搾り取った癒し系ギャップSEX
花咲澪(はなさきみお)の120分作品です。



妻の浮気を知り女性不信になった俺は息子を世話するおっとり癒し系保育士さんに誘われホテル密会…見た目からは想像もつかない淫らな腰使いに何度も射精してしまった… 花咲澪
チェック柄エプロンの笑顔が、女性への憎しみをじわりと溶かしていった
妻が他の男の車に乗り込む瞬間を駐車場で目撃してしまった日から、女というものが信じられなくなっていた。
そんなときに息子の保育士として毎日顔を合わせていたのが花咲澪だった。
チェック柄のエプロンをつけた細身の体、柔らかく垂れた大きな瞳、ふわりと弧を描く口元の笑顔は妻とはまるで正反対で、会うたびに胸の奥がざわついた。
白いキャミソールから覗く鎖骨の線と、布越しにもわかる乳の柔らかな膨らみが頭から離れなかった。
傷ついたままの俺を「今日、少しだけ時間ありますか」とあの声で誘ってきたのは、澪さんの方だった。









優しい顔のまま腰を落とすたびに、嫌なことが全部どこかへ消えていった
ホテルの部屋で唇を重ねた瞬間、あの笑顔のまま舌を差し込んでくる甘いキスに頭が真っ白になった。
包み込むようにゆっくりと咥えてしゃぶり上げるフェラチオで既に限界だったのに、澪さんは優しい顔のまま腰を落とし、汗ばんだ肌を揺らしながら信じられないほど淫らなピストンを繰り返してきた。
丸みを帯びた尻が跳ねるたびに愛液が溢れ、あのおっとりした声で「いっぱい出してください」と耳元で囁かれれば抗える男などいない。
嫌なこと全部忘れさせると言った通り、澪さんの腰使いの前では妻への怒りも女性不信も跡形もなく溶けて、気づけば何度も射精していた。
あの笑顔の裏側にこんな顔が隠れていたことを、もっと早く知りたかった。



