


人妻孕ませ不倫記録 巨根学生との不倫SEXの快感に溺れた妻 パートを頑張るキミの欲求不満で’欲しがりな子宮’に旦那の代わりに僕の精子を流し込み孕ませたいー。 長瀬麻美
パートから帰るたびに声をかけてくる年下の隣人が、麻美の飢えた体に気づいていた
結婚5年目、子供のいない平穏な夫婦生活を送りながらドラッグストアのレジを黙々とこなす長瀬麻美は、華奢に見えて胸の膨らみがワンピースをパツパツに押し上げるような、隠しきれない肉感を持つ人妻だ。
パートの帰り道、玄関の前で「おかえりなさい」と声をかけてくる隣の苦学生との距離感はどこかぎこちなく、でも目が合えばつい笑顔になってしまう。
優しいだけの夫では到底満たされない疼きを麻美自身もうっすらわかっていて、その年下の男が分厚い胸板のシャツの上から乳房を包み込んでくる手つきに、もう抵抗する理由を見失っていた。

















巨根が子宮口を叩くたびに、帰る気が失せていった
学生の狭い部屋に転がる教科書を横目に、ワンピースをたくし上げられ白い太ももをさらけ出した麻美が、旦那には見せたことのない顔で喘ぎ始める。
分厚くて硬い若い巨根が欲しがりな子宮の奥を何度も押し広げるたびに腰が勝手に迎えに行き、止めなければいけないとわかっていながら止められない。
スマホの画面越しに笑いかける顔と、乱れた息でイキ声を漏らす顔が同じ女とは思えない落差が堪らない。
旦那の精子ではなく、この若い男の精液を子宮の中に受け取って満たされていく麻美の表情に、覗いた者だけが気づく静かな狂気があった。





























































































