


ポリネシアンSEXの妻 ゆっくりねっとり5日間かけ焦らし高める南太平洋発祥の究極スローSEXでねとられて… 有村のぞみ
「ポリネシアンセックスって知ってる?」その一言が、真面目な妻の歯車を狂わせた
結婚4年目の専業主婦・有村のぞみは、白いニットから豊かな胸の膨らみをのぞかせながら夫と友人の磯山と3人で談笑していた。
夫が仕事の電話で席を外した隙に、磯山がスマホを見せながら「のぞみちゃん、ポリネシアンセックスって知ってる?南太平洋に伝わるスローセックスの文化で、ゆっくりと時間をかけて互いの快感を高め合う的なやつなんだけど」と耳元で囁いてきた。
夫婦仲のことを訊かれて少し揺らいでいたのぞみは、戸惑いながらも磯山の言葉を頭から追い出せなかった。
Vネックから零れ落ちそうな谷間を無防備に晒したまま画面を覗き込むその表情に、すでに何かが始まっていた。
















1日目のキスから5日目の本番へ、ゆっくりねっとり焦らされた真面目な妻が完全に堕ちた
1日目は唇を合わせるだけ、2日目は舌を絡める濃密なキス、3日目はスカートをたくし上げられ白い太ももを撫で回されながら口を半開きにして喘ぎ、4日目には服をはだけさせられ柔らかく張り出した乳房を揉みしだかれ、5日目にとうとう全部を磯山に差し出した。
南太平洋発祥の究極スローセックスで1日ずつ丁寧に快感を積み上げられた有村のぞみの身体は、5日目には磯山の指が触れるだけで震えるまでになっていた。
夫が隣で寝ている夜に何度も思い出してしまったあのねっとりしたキスの感触が、真面目な妻を取り返しのつかない場所へ連れていった。







































































































