


妹カレシのチ●ポをこっそり奪う欲求不満お姉ちゃんステルスNTR 篠宮るい
邪魔者扱いされた実家の片隅で、るいの欲求不満は限界を超えていた
同棲していた彼との喧嘩が原因で実家に戻ってきた篠宮るいは、妹の部屋に転がり込んだその日からラブラブの妹カップルの間で完全に邪魔者扱いされていた。
ニットからはみ出しそうな豊かな胸と細いウエスト、どこかあどけなさを残しながらも色気が滲み出るそのスタイルで居場所もなく座っているるいを、隣で妹の彼氏がちらちらと横目で見ていた。
ある夜、薄い壁越しに聞こえてきたキスの音と妹の喘ぎ声がるいの頭に直接流れ込んで、気づいたときには手が下着の中に入っていた。
オマ●コをびしょびしょに湿らせながら隣の部屋の音をオカズにオナニーをするお姉ちゃんの欲求不満は、もうひとりでは処理できないところまで来ていた。







妹の男とわかっていても、欲張りの性格がチ●ポに手を伸ばさせた
キッチンでふたりきりになった瞬間、るいはためらいながらも膝をついて妹カレシのチ●ポをくわえた。
上目遣いで舌を這わせ、長い舌でじっくりと根元まで舐め上げるフェラは、欲求不満をこじらせた女の本気そのものだった。
妹の男だとわかっていても止まれない欲張りの性格がるいを突き動かし、ステルスNTRは取り返しのつかない領域に踏み込んでいく。
そしてついには妹も巻き込んだ三者が同じ部屋で絡み合い、るいの張りのある巨乳が揺れながら妹カレシのチ●ポを貪る光景が広がった。
欲求不満のお姉ちゃんが実家でこっそり始めたNTRの行き着く先が、これだった。


































