相田紀子、台所で我が子の陰棒に涙する義母の白いブラがずり上げられ乳首を舐められシックスナインで果てるまで
相田紀子(あいだのりこ)の119分作品です。
近親交尾 母と義母と伯母と若いムスコと…
赤いブラウスの奥で、息子の成長に動揺する義母の視線が揺れていた
台所に立つ相田紀子は、息子の視線がもう子供のそれではないことに気づいていた。
赤いブラウスの胸元を見つめられるたびに、母としての自分と女としての自分がせめぎ合う。
抱き寄せられ白いブラを乳房ごとずり上げられると、張りのある膨らみと硬く尖った乳首が露わになり、口に含まれる感触に抗う声は出せなかった。
義理とはいえ我が子の口が乳首を吸う罪悪感と、腰の奥から疼く熱が同時に押し寄せてくる。
陰棒を咥え、涙を流しながらシックスナインで繋がり果てる
キッチンに手をつき下着を下ろされると、紀子はもう拒めないまま息子の股間に顔を埋めていく。
張り詰めた陰棒を咥え、若さゆえの硬さに涙がにじむ。
場所を変えてソファの上でシックスナインに組み敷かれ、互いの性器を貪り合う体勢で息を乱す。
汗ばんだ肌が上気し、潤んだ瞳を閉じたまま喘ぐ紀子の顔は、もう母の顔ではなくなっていた。
最後まで熱を分け合った体には、誰にも言えない余韻だけが残された。
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