相田紀子、脱衣所で見た逞しい息子の裸体に発情した巨乳熟女母が黒パンスト姿で股を濡らし深夜の寝込みペニスをじゅぷっと咥え込むまで
相田紀子(あいだのりこ)が出演した「近親相姦」シリーズの79分作品です。
近親相姦 其の二 母と子、あってはならない禁断の宴
脱衣所で見た逞しい息子の裸体に、敏子の理性が揺らいだ
白いニットの胸元を押し上げる巨乳と、黒いパンストに包まれた熟れた太ももを持つ敏子(相田紀子)は、息子への想いを誰にも言えないまま悶々とした日々を送っていた。
ある日脱衣所で偶然目にした息子のたくましい裸体に目を奪われ、良識より先に股間が疼いた。
食卓の椅子に座ったまま脚を開き、パンスト越しに滲む白い下着へ自分の指を這わせずにはいられなかった。
深夜の息子の部屋で、母は禁断のペニスを咥えこんだ
その夜、敏子は物音を立てぬよう息子の部屋の扉を開けた。
規則正しい寝息を立てる息子の股間に顔を寄せると、まだ柔らかいペニスにそっと舌を這わせ、硬く反り返るまで咥えこんでいく。
母としての理性と女としての疼きがせめぎ合う中で、唾液にまみれた肉棒を夢中で頬張り続けた敏子の乳首は痛いほど尖り、黒パンストの奥は熱く濡れていった。
息子が目を覚ます気配に喉を鳴らしながらも、咥えた口を離すことができなかった。
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