愛川由美、喪服の下で村の男たちに差し出される未亡人母の肉体と蔵の中で息子に膝を割られるまでの淫習の記録
愛川由美(あいかわゆみ)が出演した「真・異常性交」シリーズの135分作品です。
シン・異常性交 蔵の中の母と子 其の弐 未亡人母を縛る村の陰湿な淫習と息子の情欲 愛川由美
喪服の帯を解かれ、未亡人母の白い肌が村の男に晒された
夫の七回忌を終えたばかりの黒い喪服姿で佇む愛川由美、その胸元を無遠慮な手が割り入り白い乳房が露わにされる。
村長をはじめとする村の男たちに肉体を差し出すことで息子の学費を得ていた未亡人の由美は、蔵の中で老いた体に欲望をぶつけられ、薄く皮膚の弛んだ乳房を揉みしだかれながら喪服の裾を割られていく。
表情はどこか諦めたような色を浮かべながらも、男の硬くなった股間を迎え入れる腰は小さく揺れ始めていた。
仮面の下は息子、正体を知っても拒めなかった母の肉体
蔵に忍び込んだ村人になり代わり仮面を被った息子の股間に、由美は相手を知らぬまま舌を這わせ、唾液に濡れた肉棒を丁寧に咥え込んでいく。
しかし途中で正体に気づいた瞬間、顔を歪めて拒もうとするも、ピンクのカーディガンをはだけられ指を差し込まれた秘部はすでに愛液で潤み、抵抗する声は喘ぎに変わっていく。
足を大きく開かされ赤い敷布の上で股を濡らす母の姿は、もう引き返せない母子の淫習の深みを物語っていた。
本編を見る












