愛咲れいら、ツン顔女教師が白フリル下着を剥かれ校長に尻を貪られ複数教師のチ●ポに代わる代わる咥えさせられるまでアエぎを我慢し続けた
愛咲れいら(原千尋)(あいさきれいら(はらちひろ))が出演した「それでも私は、アエがない。」シリーズの123分作品です。
ツン顔でイキガマンするオンナ教師 愛咲れいら
ツンと澄ました女教師の白尻が、校長の手で無防備に晒された
グレーのスーツに身を包み凛とした空気をまとっていた新任教師の愛咲れいらが、ソファに手をついて尻を突き出す格好にされる。
白いフリルの下着越しに尻の丸みを撫で回され、そのまま生尻を剥き出しにされても「屈したくない」という気の強い顔だけは崩さない。
フリル付きの白いブラジャーから覗く乳房の柔らかさと、尻を揉まれるたびにひくつく太腿の反応が、表情の強がりとは裏腹に肉体の昂りを隠しきれていないことを教えていた。
複数の男根を代わる代わる咥えさせられ、ツン顔が崩れる寸前まで追い詰められた
黒板を背に、左右から突き出された二本の勃起にまみれになりながら交互に咥えさせられる愛咲れいら。
喉奥まで突き入れられる肉棒に涙目になりながらも嬌声だけは必死に飲み込み、太腿を大きく開かされた股間では電マを押し当てられた性器がぱっくりと濡れた口を開いていく。
校長や教頭に体中を舐め回され膣奥まで貫かれても、アエぎ声だけは漏らすまいと唇を噛みしめる姿に、崩壊寸前のプライドが滲み出ていた。
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