相沢澪、妻に頭が上がらないうだつの上がらないおっさんが管理するマンションから締め出された綺麗な奥様に部屋へ招かれ人生最大のラッキーが転がり込んできた

おっさんラッキー 相沢澪

女房に小遣いを削られながら掃除をしていたその日、人生が変わった

女房が所有するマンションの管理と掃除が日課の冴えないおっさんが、その日もいつも通り廊下にモップをかけていた。

夫婦喧嘩で部屋を締め出されたと困り顔で立っていたのが、艶やかな黒髪をさらりと垂らした相沢澪だった。

薄いタンクトップ一枚に短パンというあまりにも無防備な格好で毛布にくるまり、柔らかそうな胸の丸みと細い鎖骨が隠しきれていない。

渋々ながらも自分の部屋に上げてやって向かい合うと、湯呑みを両手で包む白い指と、タンクトップから覗く胸元が妙に意識の外に出ていかなかった。

綺麗な奥様がおっさんの胸に顔を埋め、そのまま股間に顔を沈めていった

酒が回り始めた頃、澪がそっとおっさんの胸板に顔を寄せてきた。

女房に頭が上がらないくせに男の胸に甘えるように頬を押しつける綺麗な奥様の体温が、長年忘れていた何かを呼び覚ます。

そのまま顔を下げていった澪は迷いのない目でちんちんを口に含み、タンクトップから零れそうな柔らかい乳を揺らしながら丁寧にしゃぶり上げた。

見上げてくる潤んだ瞳と、唇に吸い付いてくる感触が現実とは思えなかった。

うだつの上がらないおっさんに転がり込んできた人生最大のラッキーが、どこまで続いていくのかはぜひ最後まで見届けてほしい。

おっさんラッキー 相沢澪

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