妃ひかり、夫の出張中に上司の性処理道具として使われ続けた美人妻が中出しの快楽を覚えて自ら腰を振るまで
妃ひかり(きさきひかり)が出演した「中出しの快楽に堕ちた妻」シリーズの112分作品です。



中出しの快楽に堕ちた妻 妃ひかり
夫を救った恩人が、妻を性処理の道具として要求していた
夫の発注ミスによる会社の損失を、笑顔で庇ってくれた上司。
その男が自宅に上がり込み、妃ひかりのトップスをめくり上げて鷲掴みにするのは、夫が出張で家を空けている間のことだった。
柔らかく豊かに盛り上がった大きな乳房をブラ越しに晒したまま目を伏せるひかりの表情には、抵抗とも諦めともつかない複雑な色が浮かんでいた。
夫の失態の代償として妻の肉体を差し出すという密約を、当の夫だけが何も知らずにいた。

















指でほぐされ、口に含み、奥まで突かれて、ひかりの体は正直に答えを出した
ソファに仰向けに押し倒されて太ももの間に指を差し込まれると、閉じた瞼がわずかに震えた。
なだらかな腹部と形のいい乳房を惜しみなく晒した裸体で上司のものを口に含み、白い喉を動かして根元まで咥え込む姿はもう最初の頃の硬さがなかった。
ピストンを受けるたびに緩んでいく表情、腰が浮き上がり自分から動き始めるまでに、そう時間はかからなかった。
夫に知られてはいけない中出しの感触を、ひかりの体はもう手放せなくなっていた。


