倖田李梨、子を授かれない娘の涙に頷いた母が義息子の子種を胎内に受け入れる禁断の代理懐妊
倖田李梨(倖田美梨、岩下美季)(こうだりり(こうだみり、いわしたみき))が出演した「代理出産の母」シリーズの126分作品です。



代理出産の母 倖田李梨
娘の悲しい顔が見たくなくて、母は頷いてしまった
不妊の診断書を手に神妙な面持ちで見つめてくる娘夫婦の視線を受けながら、倖田李梨は狼狽えるしかなかった。
お母さんが私たちの子供を産んでほしい、その一言が静かなダイニングに落ちた瞬間、時が止まったように感じた。
愛する娘のあの泣きそうな顔を前にして、断れる母親がどこにいるだろうか。
白いトップス越しに透ける豊かな胸の輪郭、柔らかく熟れた肉体を持つ母が、義息子と向き合うためにベッドに座ったその瞬間、毛布を抱きしめてこちらを見上げる眼差しに覚悟と羞恥が滲んでいた。

















娘が見ている前で義息子に貫かれ、母の身体は正直に応えてしまった
娘が部屋の隅で膝を抱えて俯く中、義息子が母の柔らかい肉体に覆い被さっていく。
服をはだけさせられ晒された豊かな乳房、すでに濡れ始めた秘部を指で暴かれ口を開いて喘ぐ李梨の表情に、もう罪悪感だけではない何かが混じり始めていた。
娘の夫のものを口に含んで顔を歪め、腰を深く打ち付けられるたびに声が漏れ、子種を注がれる瞬間に目を細めるその顔は、もはや母としての使命だけで説明できない艶を帯びていた。
あの夜の頷きが何を解き放ってしまったのか、娘には一生言えない答えがそこにあった。


