よしい美希、娘婿の欲求不満を手で慰めたお義母さんが罪悪感ごと飲み込まれ娘に隠れて濡れたまぐわいを繰り返す禁断の同居性交
よしい美希(伊沢涼子、吉井美希)(よしいみき)が出演した「嫁の母と禁断性交」シリーズの135分作品です。



新・嫁の母と禁断性交 其の六 やっぱり妻よりもお義母さんの方がいいよ… よしい美希
酔った娘婿を手で慰めた夜から、美希の歯止めは効かなくなった
夫を亡くして娘夫婦と同居を始めて三ヶ月、よしい美希はよく気のつく義母として静かに暮らしていた。
娘が冷たくあしらう娘婿の欲求不満は日ごとに膨らんでいたが、それが自分に向かってくるとは思ってもいなかった。
ある夜、酔った娘婿が美希を妻と勘違いして迫り、気づいて謝る彼に「溜まってるなら」と手を差し伸べたのが始まりだった。
白いトップスの胸元にたっぷりと盛り上がる乳、シャワーを浴びた素肌は張りと重みを兼ね備えた熟女のそれで、大きな乳房が垂れる寸前の重力を保ちながら揺れる。
手コキで収まらなくなった娘婿がその豊満な体に手を伸ばすと、美希のマンコはすでにじっとりと濡れていた。









娘に隠れて乱れる義母の顔が、もう止まらない
畳の上に仰向けに押し倒されたよしい美希の太ももが開かれ、黒ずんだ大きな乳首がある重い乳房を揺らしながらちんちんを受け入れていく。
四つん這いで後ろから腰を掴まれ、マンコとアナルを惜しげなく晒したまま貫かれるたびに、罪悪感より先に快感の声が漏れた。
娘婿のちんちんを乳房で挟み、上目遣いに笑いながら奉仕するその顔はもうお義母さんのものじゃない。
「同居して本当に良かった」という複雑な思いを抱えながら、美希は今日も娘の目を盗んで濡れていく。



