相沢澪、姉の夫がド変態だと知ってしまった義妹がマニアックなラブホで拘束エロエステごっこから痴女SEXに立場逆転して友達も呼んで中出し3Pまで堕ちるまで
相沢澪(あいざわみお)の121分作品です。



義理の兄が変態過ぎて、性の相性が抜群で最高だぜ。 相沢澪
冴えないオジサンだと思っていた義兄が、みおと性癖の鍵穴がぴったり合うド変態だった
姉が結婚した相手はパッと見は冴えないオジサンで、何度か顔を合わせるうちにそのオジサンがヤバいレベルのド変態だと判明した相沢澪は、自分がむっつりスケベであることを隠し続けていた性癖の捌け口をついに見つけてしまった。
義兄に連れ込まれたのは拘束具が備え付けられたマニアックなラブホのプレイルームで、黒のレースブラとパンティだけにされた細身の体に義兄の手が這い回る。
するりとした白い肌、小ぶりでも形の整った乳、レースの食い込んだ丸い尻を無遠慮に掴まれながら、エロエステごっこのつもりが本気のイカせ合戦に変わっていった。
オイルでぬるぬるに濡れた体をベッドに押し付けられ、ブラをずらされて乳首を指で転がされるたびに「お義兄さん上手すぎる」と口が開いて、何度もイカされた。












仕返しのつもりが更に仕返しされて、友達も呼んで中出し3Pまで
イカされっぱなしでは終われないと立場を逆転させた澪の痴女SEXは、オイルで光る体をぶつけながら男を焦らしに焦らして限界まで追い詰める執念のプレイで、M成分強めのむっつりスケベが全開になった顔は獣みたいな笑みを浮かべて最高にエロかった。
しかし義兄も黙ってやられる男ではなく、更なる仕返しとして友人の男まで呼び込み、細い体が二本のちんちんで埋め尽くされる中出し3Pへと雪崩れ込んだ。
血のつながらない兄妹という背徳、拘束、痴女、仕返し、そして中出しまで、互いの性癖を完全に解放し合うこの関係に姉は何も知らない。
澪が「お義兄さんと結婚したかった」と思ってしまう理由が、見れば全部わかる。



