逢沢みゆ、日焼け跡くっきりの水泳部従妹と一つ屋根の下で過ごした夏、溢れた想いが爆発して制服をはだけた乳に顔を埋めるまで
逢沢みゆ(あいざわみゆ)の133分作品です。



日焼け跡が残る水泳部の従妹と一つ屋根の下 逢沢みゆ
練習帰りの従妹の日焼け跡が、頭から離れなかった
水泳部の強化選手に選ばれた従妹のミユが夏休みの間だけ家に来ることになった、それだけの話のはずだった。
毎日プールで鍛え上げた引き締まった肢体、水着の跡がくっきりと白く残る褐色の肌、シャワールームで湯を浴びながら無防備にその身体を晒す逢沢みゆの姿を一度でも目に焼き付けてしまったら、もう普通には戻れない。
昔みたいに気軽に話しかけることもできなくなって、けれど視線だけは吸い寄せられ続けた。

















制服の胸元がはだけて、その乳を口に含んだ瞬間に夏が終わった
家族が出かけた昼下がり、ソファで制服のまま脚を開いてぐちゅぐちゅと自分を慰めていた従妹をうっかり目撃してしまった。
口を半開きにして眉根を寄せ、快感に浸る顔で指を動かすみゆの姿に溜め込んでいたものが一気に決壊した。
白いシャツをはだけさせてグレーのブラごと押し上げると、スポーツで鍛えながらも柔らかく張り出した乳が溢れ出て、顔を埋めるとみゆは拒まなかった。
日焼けと白さが混ざり合う肌を舐め上げて、肉体を重ねて、二人で快楽の底まで落ちていったあの夏は、もう取り戻せない。

