逢沢みゆ、移動中からとびっこで股間を震わせ続け野外テントにたどり着く頃にはエロスイッチが完全に入って青空の下でへたり込みイキ、2本のチ〇ポに何度もハメヨガり果てるまで
逢沢みゆ(あいざわみゆ)が出演した「デート・シリーズ」シリーズの124分作品です。



恥辱、陵●、小旅行…野外にポツンとテントを張ってSEX三昧 vol.3 逢沢みゆ
車内でとびっこを股間に押し当てられ、大きな瞳が潤んでいくその瞬間から旅は始まっていた
大きなくりっとした瞳とえくぼがチャーミングな逢沢みゆは、もともと真夜中の野外でプライベートセックスをするほど開放的な場所での快感が好きだと言った。
デニムジャケットに黒ストッキング、一見どこにでもいる可愛い女の子の格好をしたまま車のシートに深く座らせられ、股間にピンクのとびっこをあてがわれた瞬間から旅の空気が変わった。
途中のインターで振動を浴びせられながら羞恥プレイ、橋の上では車道の近くでヨガり声を必死に押し殺し、建物の中では人が通りすぎるかもしれない緊張感の中でチ〇ポを上目遣いでしゃぶって口内発射されたザーメンをそのまま啜った。
白いブラから今にも溢れそうなほど豊かで形のいい巨乳にピンクの乳首、その肉体が振動と羞恥と興奮でじわじわと火照っていく過程が序章に過ぎなかった。

















テントの中で2本のチ〇ポに理性をぶっとばされ、星空の下で全部ぶちまけられた
青空の下でとびっこの刺激に耐えられず「あぁっ、気持ちイイ、イクイク」と股間をまさぐってへたり込んだみゆの前に、テントの中から男が待ち構えていた。
キスからマン責め、フェラで互いのボルテージを上げてギン勃ちのチ〇ポをずっぽりと埋められ、背面騎乗で薄毛のマ〇コが快感に充血してピンクに艶めいていく。
バックで獣のようにガン突きされ、正常位で奥まで突き上げられた巨乳に最初の白濁が降り注いだ後、テントに戻ると今度は2人の男が待っていた。
同時に責められながら極太チ〇ポを恍惚の顔で頬張り、クンニされながら「イっちゃう」とビクビク震えて連続絶頂、テントからはみ出して結合部を晒したまま腰を止められずにハメヨガり続けた。
フィニッシュは星空の下、火照りきった巨乳と可愛い顔にザーメンをぶっかけられ、「テントでセックス最高」とつぶやいたみゆの表情が、この旅の答えだった。

