天神羽衣、彼氏からの着信を無視して叔父の部屋に入り浸る19歳姪っ子がバレる恐怖も構わず禁断の肉体関係をひたすら続けた3親等NTR
天神羽衣(あまがみうい)の108分作品です。



3親等NTR じつの叔父とのアウトな関係を同級生の彼氏から勘ぐられようと完全無視 ただひたすらオジとハメまくった姪っ子ちゃん うい(19) 天神羽衣
一線を越えたのはずっと前で、ういにとってそれはもう日常になっていた
大学2年生、19歳。
同級生の彼氏がいて、親の目があって、それでも天神羽衣は叔父の家に今日も上がり込む。
最初に越えてはいけない一線を越えてしまったのはいつだったか、もうその感覚さえ薄れるほど関係は続いていた。
ふんわりしたパツ感のある白い乳、細い首筋、濡れた髪のまま叔父のベッドに転がり込む19歳の肉体は、彼氏に見せる顔とはまるで別の顔をしている。
両親にバレるかもしれないという不安が頭をよぎりながらも、叔父の手が触れた瞬間にその不安ごと溶けていく。

















彼氏の着信が鳴っても、ういはオジの上で腰を動かすのをやめなかった
風呂上がりの火照った肌で重なり合い、薄暗い部屋の中でやわらかい乳を揉みしだかれながら口を開けて喘ぐ姿は、背徳の蜜を吸い尽くした女の顔そのものだった。
背中からねじ込まれるたびに肩が落ち、シーツを握りしめた指先に力がこもる。
スマホが震えても手を伸ばすことはない、彼氏よりもこの禁断の交わりの方がずっと深いところまで届いてしまっているから。
バレる恐怖も罪悪感も、叔父に抱かれている間だけはすべて快感に変換されてしまう19歳の蜜月は、まだ終わりそうにない。

