甘衣かおり、娼館の蔵で襦袢姿のまま後ろ手に緊縛され帯を解かれて男達に犯され続けた
甘衣かおり(あまいかおり)の69分作品です。
襦袢~浅き夢みし~ 甘衣かおり
後ろ手に縛られた襦袢姿が、蔵の暗がりに引きずり込まれた
娼館の蔵に後ろ手のまま閉じ込められた甘衣かおりは、襦袢の帯を強引にほどかれ抵抗する間もなく肌を晒された。
縄が二の腕に食い込むたび激しく抗おうとするが、力の差はどうにもならない。
剥がれ落ちる襦袢の隙間から覗く白い肌を無遠慮に撫で回され、屈辱と羞恥に体が小さく震えていった。
苦しいはずの快感がにじみ出し、フラッシュバックに翻弄された
複数の男に代わる代わる組み敷かれ、犯される自分の姿が頭の中で何度もフラッシュバックする。
苦しいはずなのに、突き上げられるたびに腰の奥から快感がじわりとにじみ出してしまう。
襦袢の裾を乱したまま喘ぎ続けるかおりは、拒めない自分自身の反応にただ翻弄されていった。
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