雨宮ひびき、Iカップノーブラ爆乳の義母が汗だく乳首ポッチで無自覚誘惑してきて理性が崩壊した息子が強引に抱いてしまうまで
雨宮ひびき(あまみやひびき)の105分作品です。



汗だくノーブラ爆乳乳首ポッチで無自覚誘惑され理性崩壊した義理の息子 雨宮ひびき
母と呼ぶには色気がありすぎる女が、同じ屋根の下にいた
父の再婚相手としてある日突然現れた雨宮ひびきは、普通の家族になろうと笑顔で話しかけてくれる気さくな義母だった。
問題は、その白いTシャツの生地を押し広げるIカップの爆乳がノーブラのままくっきりと形を主張し、前屈みになるたびにキャミソールの胸元から深い谷間が惜しげもなくこぼれ落ちてくることだった。
台所で料理をするひびきさんの背中越しに揺れる豊満なシルエットを、息子として目に入れてはいけないと何度思っても視線が勝手に吸い寄せられた。
リビングでヨガをする姿はさらに性質が悪く、グレーのスポーツウェアを汗が滲んで肌に張り付かせ、伸びやかに体を開くたびにくびれた腹と張り出した胸が目の前で晒された。

















汗だく乳首ポッチが限界を超えさせ、一度で終わるはずがなかった
汗でしっとり濡れたキャミソールに透けて浮き上がった乳首のポッチを間近で見た瞬間、積み上げてきた理性が音を立てて崩れた。
強引に押し倒してキャミを捲り上げると、重力に逆らって盛り上がるIカップの生乳が溢れ出し、その柔らかさと熱さに指が止まらなくなった。
ことが終わった後もひびきさんはいつも通りの義母の顔で何事もなかったように振る舞い、その落差がまた頭を狂わせた。
一度触れてしまったら最後、あの柔らかすぎる乳の感触と汗ばんだ肌の温度が忘れられなくて、息子はまた義母の部屋に向かった。



