黒咲華、法事で7年ぶりに再会した大好きだった叔父を誘惑しまくる肉食ギャル妻の舌技・馬乗り騎乗位・生中出しザーメン搾取
黒咲華(くろさきはな)の125分作品です。



子供のころから好きだった叔父と7年ぶりの再会…誘惑馬乗り騎乗位で一滴残らずザーメン搾取したギャル妻 黒咲華
焼香の煙が残る座敷で、7年分の恋心を隠しきれなかった
グレーのウェーブロングヘアにパールネックレス、喪服に黒ストッキングを纏った黒咲華が法事の座敷に現れた瞬間、叔父の視線が止まった。
幼いころから密かに憧れていた叔父と7年ぶりに顔を合わせた華は、あの恋心がまったく冷めていないことを即座に悟った。
焼香が終わり親族が居間に集まる中、華だけがチラチラと叔父を目で追い、ふすまの影からじっと視線を送る。
ギャルらしい太眉のくっきりした目元、日焼けした滑らかな肌、パールをつけたまま薄く笑う口元……二人きりになった瞬間を虎視眈々と狙うその顔に、最初から拒絶の選択肢などなかった。

















長い舌を絡めた口づけから始まり、腰振り騎乗位でザーメンを一滴残らず搾り取った
人目を盗んだ瞬間に叔父の顔を引き寄せ、長い舌をぬるりと差し込んでくる华。
カラーネイルの指先でちんぽをつかみながら上目遣いで頬張るフェラは、妻には絶対にできない種類の淫らさで、断ろうとした意志などあっという間に溶けた。
パールネックレスだけを首に残して喪服を脱いだ日焼けした裸体は、張りのある乳房がネックレスに押し上げられ、細腰から広がる肉感的な腰つきが馬乗り騎乗位の激しさを予感させた。
叔父の腰の上に跨った華は遠慮の欠片もなく腰を叩きつけ、ずるずると快楽に引きずり込んでいく。
底なし沼に足を取られたように止まれなくなった男の中に、生のまま全部吐き出させるまで腰は止まらなかった。



